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WowooエコシステムWowBit(WWB) は仮想通貨の第一人者ロジャー・バー氏が絶賛し、ICOでもわずか数分で完売し、500億円以上を集めた注目の仮想通貨銘柄です。

そんな大注目のWowBit(WWB) がなんと5月15日に上場することがわかりました。

 

WowBit上場が予定されているのは世界的に見ても取引量の多い「Bit-Z」という取引所です。

それもWowooの公式サイトで公式アナウンスされていますので、延期はあるにせよ上場するのは間違いないでしょう。

 

 

今回は期待の銘柄であるWowBit(WWB)の上場に関して、上場の最新情報やBit-Zとはどんな取引所なのか、買い方、期待されている理由などご紹介していきます。

5月15日の上場に備えて、すぐに取引できるように事前にBit-Zに登録しておくことをおすすめします。

 

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【Wowoo】仮想通貨WowBit(WWB) が5月15日に取引所「Bit-Z」に上場決定!

 

WowBit(WWB)のBit-Zへの上場はWowooの公式サイトで公表されています。

WowooはWowoo Exchangeという取引所を作ろうしていたため、そちらに上場するのかと思いきや、Bit-Zへの上場となりましたね。

 

Bit-Zは香港を拠点に置く取引所で、60種類以上の仮想通貨を取り扱っています。

Binanceが取り扱っていない仮想通貨も多く扱っており、Bit-Zで仕込んで他の取引所に上場した時の値上がりを狙っている人も少なくありません。

 

また、Bit-Zは今回のWowbit(WWB)にせよ、話題になっているSophiaTX(SPHTX)を上場させるなど、注目銘柄をドンドン上場させています。

これは2017年に注目銘柄をドンドン上場させて多くの億り人を生み出したBinanceと同じ流れで、Bit-Zは第2のBinanceと呼ばれる日は近いかもしれません。

 

Bit-Zは取引高も多く、セキュリティも2段階認証にTrade Password付きですので、非常に安心です。

第2のBinanceに成長する前に仕込むためにも、Wowbit(WWB)の上場に乗り遅れないためにも、早めに登録しておきましょう。

 

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【Wowoo】仮想通貨WowBit(WWB) の買い方・購入方法とは?

Wowbit(WWB)の買い方、購入方法は、もちろんBit-Zに上場した後に取引を行うことができるようになります。

ちなみに、Bit-Zはビットコイン建て、イーサリアム建ての取引ができ、Binanceとほとんど同じ仕様となっています。

 

 

Bit-Zの登録方法や本人認証、2段階認証、入出金などの使い方は下記の記事で詳しくお話していますので、参考に登録・設定をしてみてください。

 

参考:【仮想通貨取引所】Bit-Z(ビットジー)の登録方法、送金、使い方、期待されている理由や評判は?

【Wowoo】仮想通貨WowBit(WWB)はなぜ期待されている?

Wowbit(WWB)は「感動の可視化」を実現を目指しWowooが作り上げるプラットフォーム上で使用される仮想通貨なのですが、なぜここまで期待されているでしょうか?

Wowbit(WWB)が注目銘柄である理由はいくつもあるのですが、代表的なものをピックアップしていきます。

日本の上場企業オウケイウェイブがバックアップ

まず、このWowooのプロジェクトは日本の大型Q&Aサイトを運営する上場企業であるオウケイウェイブが出資元であり、ホワイトペーパーから参加している点。

ICOや仮想通貨のプロジェクトでは運営メンバーが不透明なことが多いのですが、創業メンバーがはっきりとわかり、日本の上場企業であることは好材料と言えるでしょう。

仮想通貨の第一人者ロジャー・バー氏が絶賛

また、冒頭でもお話した通り、仮想通貨の第一人者であり、知らない人はいないと言われているロジャー・バー氏がこのWowooを絶賛しています。

アドバイザーとしてホワイトペーパーにも参加しており、彼のよう著名人が発言するだけでも、多くの人が動くため、こちらも好材料になります。

プレセール、一般セールが即完売

WowooのICOではプレセール、一般セールともに、数分で完売しており、500億円以上が集まっています。

単純にそれだけ購入した人がいるということは、人気の表れでもありますので、上場後の取引にも期待できるでしょう。

取引所Wowoo Exchangeの設置

 

また、Wowooのプロジェクトでは仮想通貨取引所Wowoo Exchangeの設立も目指されています。

Wowoo Exchangeで仮想通貨の取引が行われるようになれば、もちろん、そこでもWowbit(WWB)が使用されますので、安定した取引を期待できるでしょう。

創業チームの売却制限による暴落リスク回避

Wowooのプロジェクトでは、買い手と売り手の供給を満たすリザーブシステムをホワイトペーパーに記載しており、暴落のリスクが回避されます。

具体的には、50%のトークンを持つ創業者たちは上場後の半年間に20%しか売ることができない、という制限をもうけており、市場のWowbitの取引量に安定性が見込まれます。

 

と、このように、Wowbit(WWB)には期待できる材料が非常に多くあり、Bit-Zへの上場を楽しみしている人も多いのではないでしょうか。

もっとWowooプロジェクトについて知りたい方は下記の記事で詳しくお話していますので、チェックしてみてください。

 

参考:【仮想通貨ICO】Wowoo(ワォー / Wobit)とは?あのロジャー・バーも絶賛し注目を集める

まとめ

 

WowooエコシステムWowBit(WWB) は5月15日に取引所であるBit-Zに上場することが公式で発表された。

Bit-ZはWowbit(WWB)にせよ、話題になっているSophiaTX(SPHTX)を上場させるなど、注目銘柄をドンドン上場させており、次のBinanceになるのではないか、と期待されている取引所。

 

ロジャーバーが絶賛、オウケイウェイブが出資元、ICO完売など好材料を持っているWowbit(WWB)に期待する声は非常に多い。

Bit-Zもまだまだ成長途上で、Binanceが扱っていない仮想通貨も多くあるため、仕込むためにも早めに登録されることをおすすめします。

 

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