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最近、コインチェック(coincheck)がテレビCMや広告などで露出するようになり、「コインチェック(coincheck)の評判ってどうなんだろう?」と思う人が多いようです。

 

結論からいうと、ビットコインを始めとする仮想通貨を購入を考えている場合、コインチェック(coincheck)は断然オススメです!

 

その理由はいくつかありますが、一番は”コインチェック(coincheck)でしかできない、初心者オススメの投資方法”があるからです。

 

この方法でコインチェック(coincheck)で仮想通貨を購入すれば、ほとんどリスクもなく1年後には資産が700倍以上!!になるのです。

 

というわけで、コインチェック(coincheck)の評判を調べつつ、初心者にオススメの投資方法を解説していきます。

口座開設はこちら:Coincheck 公式サイトへ

コインチェックの評判が良い理由:3つのメリット

まず、コインチェック(coincheck)の評判はとてもよく、その理由は使用した人しか分からないメリットからきています。

 

そこで、まだ使用したことがない人でもわかるようにコインチェック(coincheck)のメリットをご紹介していきます。

メリット1:国内最大の取引通貨数

コインチェックは”国内最大の取引通貨数”を誇っており、13種類もの仮想通貨を取り扱っています。

 

取り扱い通貨は以下の通り。

・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・イーサリアムクラシック(ETC)
・リスク(LSK)
・ファクトム(FCT)
・モネロ(XMR)
・オーガ(REP)
・リップル(XRP)
・ジーキャッシュ(ZEC)
・ネム(XEM)
・ライトコイン(LTC)
・ダッシュ(DASH)
・ビットコインキャッシュ(BCH)

 

その他の国内取引所と比較しても、

 

ビットフライヤー:6種類
ザイフ(Zaif):5種類
GMOコイン:5種類
ビットバンク:6種類

 

と、コインチェック取り扱い通貨数がいかに多いのかがお分かりでしょう。

 

銘柄が多いと、それ目当てでコインチェックに登録する人も増え単純に取引される回数が増えます。

 

お金が大量に回ることになり、取引所自体が潤い登録者へ還元されるサービスも手厚くなるのです。

 

実際にコインチェックは国内取引所の取引高でNo.1の実績を誇っています。

 

なのでサービスを手厚く受けたい、またはビットコイン以外のアルトコインの取引を考えているのであれば、必ず登録しておくべき取引所なのです。

メリット2:操作性抜群のインタフェースで使いやすい

コインチェックはインタフェースが初心者でもわかりやすいように設計されており、特にチャートはどの取引所よりも見やすく、使いやすくなっています。

パソコン操作に不慣れな場合でも、コインチェックでなら簡単に仮想通貨取引を行うことができるでしょう。

 

また、スマホアプリも非常に使いやすいため、スマートフォンしか持っていない人でも十分に仮想通貨の購入が可能です。

メリット3:万が一でも安心!日本円盗難補償付き

もしコインチェックがハッキング被害にあい、あなたが入金していた日本円が盗難された場合100万円まで額を補償してくれるサービスがあります。

 

加熱する仮想通貨市場で頭を悩ませているのがハッキング問題であり、実際にハッキングは日々起こっているため、このサービスは純粋に嬉しいですよね。

 

これもコインチェック側の”安心して取引をしてほしい”という思いが伝わってくるようで、非常に好感が持てるサービスの1つです。

 

ただし、注意点として”2段階認証”の設定をしておかないと補償を受けることができないので、登録後は必ず設定しておきましょう。

その一方で、こんなデメリットも・・。

確かにメリットだけみればコインチェックは素晴らしい取引所ですが、当然デメリットも存在しています。

 

しかし、このデメリットを理解することでコインチェックという取引所の活用方法を最大限に活かすことが可能となるので、必ず確認しておきましょう。

デメリット:手数料が高い

コインチェック最大のデメリットは、”手数料が高くなりがち”という点につきます。

 

特に、ビットコイン以外のアルトコインを購入するには”取引所”ではなく”販売所”でしか購入することができず、手数料を約10%ほど取られるため、どうしても価格が高くなりがちなのです。

参考:【今更聞けない】ビットコイン取引所と販売所の違いって何?

 

いち早くアルトコインの”取引所”利用サービスが待たれますが、国内ではまだなさそうですね。

【コインチェックだけ】初心者にオススメの投資方法とは!?

さて、コインチェックのメリットとデメリットから特徴を見てきましたが、実は『コインチェックだけでしか行えない、初心者にオススメの投資方法』があります。

 

冒頭で少し触れた部分ですが、この投資方法について解説していきます。

 

解説と言っても、非常に簡単です。それは、”コインチェックで取り扱っている全ての銘柄を同一金額購入する”だけです。

 

こちらの表をご覧ください。

これは、コインチェックで購入可能の仮想通貨銘柄のおける2017年1月1日と2017年12月31日の終値の対比表です。(ただしビットコインキャッシュは登場した8月14日から)

 

要は、『コインチェック銘柄が2017年の1年間でどれほど価格が推移したのか?』がわかる早見表ですが、これをみると”全ての銘柄が暴騰”していることがわかります。

 

つまり、コインチェックの銘柄を何か一つでも購入していれば必ず利益が出ていたのです。まさに仮想通貨バブルです。

 

しかし銘柄別で見ると上昇率にはかなり差が開いており、例えば一番上げ幅が低いビットコインキャッシュ(BCH)だと849%の上昇率です。

 

ですが、一番の上げ幅を見せたリップルに至ってはなんと29986%!というとてつもない数値を記録しており、ビットコインキャッシュとの差は35倍にもなります。

 

一つの銘柄だけに投資した場合、当然その銘柄に依存した上昇率になってしまうので、もしビットコインキャッシュだけに投資していたら849%”しか”利益を出すことができなかったのです。

 

そこで投資通貨を分散して上昇率を平均化させることで、『仮想通貨バブルそのもの』に乗ることが可能となるため”全ての銘柄に同一金額投資”をオススメしているのです。

 

ここでシミュレーションをしてみましょう。

 

 

もしこの早見表に照らし合わせて、全ての銘柄を1万円ずつ2017年1月1日に購入、201712月31日に売却したとします。

初期投資が銘柄分の13万円で最終的に9,973,727円にまで膨れ上がり、年率7672%の投資だったことになります。

 

もし桁を一つ変えて130万円を投資していれば約1億円に化けていたことになるので、恐ろしい数値ですね・・笑

分散化させる2つのメリット

この投資方法には2つのメリットが存在しており、1つ目はリスクヘッジが可能ということです。

 

どれか1つの銘柄の価格が0になっても、他の銘柄の価値で補うことができるため”いきなり資産が0”という状況は限りなく低いでしょう。

 

さらに分散しているため心の余裕ができるため銘柄の暴落にも慌てることはなく、余裕を持って静観することができるでしょう。

 

もう1つのメリットは、”トレードを行わないですむ=放置するだけで良い”という点です。

 

先ほどコインチェックのデメリットとして、”手数料が高い”ことを挙げましたが、短期売買のトレードで利益を出そうとする場合には非常に不利な条件となっています。

 

なぜなら、売買すればするだけ手数料がかかってくるからですね。

 

しかし長期保有するだけなら、手数料がかかるのは購入時と売却時の2回だけなのでそこまで痛手にはなりません。

 

つまり、分散型投資こそ初心者が仮想通貨投資でノーリスクで利益を出すために一番有効的な方法なのです。

コインチェックの評判まとめ

コインチェック(coincheck)は以下3つのメリットによって抜群の評判となっている。

・国内最大の取引通貨数
・操作性抜群のインタフェースで使いやすい
・万が一でも安心!日本円盗難補償付き

 

デメリットも存在するが、”分散型投資”によって初心者でもほぼノーリスクで利益を出すことが可能である。

 

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